「神との対話」のニューズレター日本語版を発行する『リメンバーワン!』公式サイト


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映画『インディゴ』・上映会情報

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リメンバーワンが『インディゴ』上映の窓口として
                            認可されました
     「インディゴ」を地元などで自主上映希望の方は
                               事務局まで。

              
              事務局:TEL/FAX 0176−22−8827
                        
                 mail:info@remember-one.com


▼映画「INDIGO」上映会情報(福岡) 終了しました
〜ドルフィン企画さん主催 『地球にギフト』 第5弾〜

【日時】2008年5月25日(日) 1日2回上映
第1部 開場13:30 開演14:00
第2部 開場18:00 開演18:30
(上映時間約100分、20:30ごろ終了予定)

【料金】前売1,500円 当日1,800円
 (中学生以上、税込・自由席)
【会場】宮若市宮田文化センター 1F大ホール
福岡県宮若市宮田72−1
TEL 0949-32-0123  FAX 0949-32-022

★詳細はドルフィン企画HPへ!


映画「インディゴ」世界規模現象情報!

           

 1月29日・30日の週末に映画インディゴがアメリカの全50州とその他世界40カ国における映画館や教会で上映されます。1週末だけで1000本以上上映されることになるのですが、自主製作映画でこのように上映されるのは前代未聞のことだそうです!!これも全て皆さんのおかげです!!
 この映画を支えているエネルギーは空前で、誰よりもインディゴチルドレンたちが一番喜んでいることでしょう。この週末はどこに居ようとも、貴方の近くで開催されているワールド・インディゴ・デイ・イベントに参加してみてください。この素晴らしいエネルギーを逃す手はないですからね!
 このビックイベントは、地球上で太陽が一番最初に昇るオーストラリアのバイロン・ベイ(勿論、ニュージーランドを除いてですが)を皮切りに行われます。ジェームス・トワイマンがオーストラリアにてこのワールド・インディゴ・デイの口火を切る予定です。そしてそこから全地球上にこのエネルギーが広まっていくことでしょう。ホームページにはもう既にこの映画を上映してくれるところが400箇所も挙げてありましたが、この過去2週間でまた更に200箇所も上映してくれるところが追加されました!!
 このイベントはエミッサリープロダクションとスピリチャルシネマサークル、モントレーメディアが主催しています。映画の上映前には、スティーブン・サイモン、ニール・ドナルド・ウォルシュ、そしてジェームス・トワイマンによる15分間のイントロダクションがあります。それから、私たちの「スピリチャル的に目覚めている子どもたち」の偉大な代弁者の一人であるドリーン・バーチュもこのワールド・インディゴ・デイの主催者であることをここに述べておきたいと思います。
 世界中どこを見渡しても、スピリチャル映画又はそうでない映画に関わらず、このような素晴らしいサポート体制はかつてなかったことです。こんな素晴らしいことを可能にしてくれた皆さんの全てのお心に感謝します。
 ワールド・インディゴ・デイ 1月29日 祈りの日映画「インディゴ」と「スピリチャル的に目覚めている子どもたち」を通して明らかにされつつある「新しい世界」にフォーカスするために、ほぼ全ての国から何百万人という人々が「ワールド・インディゴ・デイ 祈りの日」に参加します。どうぞ貴方も参加してください。
 どうかこの貴重なメッセージを広めていくのにご協力ください。このメールを貴方の電子メールのリストに載っているお知り合いの方全てに送っていただきたいのです。この日、貴方のお時間が取れるときいつでもいいので、「スピリチャル的に目覚めている子どもたち」のことを思ってください。そうしてサポートの祈りを送ってあげて欲しいのです。
 「そんなことだけでいいの?」と思うでしょうが、こんな簡単なことだけを「スピリチャル的に目覚めている子どもたち」は望み続けてきたのです。貴方の愛溢れる想い、特に世界中の何百万もの人たちと結びついた愛溢れる想いが彼らを助けるのです。彼らがこの地球を変容させるという役目や忘れ去られていた思いやりの心を顕現させるというまだこの先長い重大な仕事をこなせるように助けることが出来るのです。

    (リメンバーワンVol.55より抜粋/ジェームス・トワイマンHPより)

映画「インディゴ」
  ニール・ドナルド・ウォルシュとジェイムスF・トワイマンが共同で作った話題の映画「インディゴ」。これからの子どもたちを表す「インディゴ」。超能力と癒しの力をもつインディゴとニールさんが主演のホームドラマで、インディゴの女の子が、さまざまな家族の問題を解決してゆく物語。ニールさんが好演しています!

 ★ 撮影小話 ★

 5歳の少女、グレースを演じるアンジェリーナ・マリー・ハスは、映画に出てくる人々の中で一番大きな役割の一人です。彼女はこれまで私(ジェームス)が出会ったなかで、とても可愛く、頭の良い子どもです。撮影の途中で、彼女は私に質問の書いたメモを手渡し、世界と分かち合う気持ちがあるかどうか、たずねました。彼女はまた、「もしもみんながこのシンプルな真実に気付けば、今にも世界は平和と慈悲に向かって動き出すわ。」と語りました。アンジェリーナが私たちに尋ねたい質問は以下の通りです。『あなたが、何を、どんな選択をしたとしても、神様はあなたを愛しているって知っている?だって、神様があなたを愛してるって本当に、ほんとーにわかっていれば、あなたは正しい選択しかしないってことなのよ!だって、神様はいつだって私たちに力を授けてくださっているんだもん!』これこそが、この「インディゴ」の映画があなたに与える、不思議な力なのです。
                            ジェームス・トワイマン


 ★ ニールさんより「インディゴ」上映によせてのメッセージ 

 皆様が今 素晴らしい映画「インディゴ」を観る機会を得られたことを知り本当に嬉しいです。「インディゴ」を私の親友であるジェームス・トワイマンと共に創ることができ光栄でした。この映画は人類全てに非常にパワフルなメッセージをもたらすものです。すなわち我々人間の中には「見た目」以上のことがあるということ、そして我々は自分たちのまわりに起こっていることに注意をむけまわりの人々がもたらしてくれる贈りもの、特に多くの子どもたちがもたらしてくれる洞察力という贈りものに注意をむければすべてのことが上手くいくであろうということです。私がこの映画を楽しんで製作したのと同じくらい、皆様が楽しんで観て下さるよう願っています。また皆様がこの映画から沢山のヒラメキやアイディアを受け取って下さることを願っています。
                         ニール・ドナルド・ウォルシュ



“Water For Life”フェスティバルでの
        『インディゴ』 再上映は無事終了いたしました。

   
 11月27日早朝8時30分開演にもかかわらずインディゴ上映会は20
 0名近い方がご参加下さり大盛況でした。ありがとうございました。
 このイベントのあと自主上映の問合わせが沢山届いています。  
   ありがとうございました。  
                                    馬場淑子 
 
第14回・東京すぴこんでの
        『インディゴ』 上映は無事終了いたしました。

第5回・なごやすぴこんでの(2005年4月10日)
        『インディゴ』 上映は無事終了いたしました。

●神戸発!『インディゴ』 上映は無事終了いたしました

●北海道初上映会!  ○2005年10月5日/札幌  ○10月10日/小樽
  終了いたしました。


北海道再上映! ○2006年2月18日(土)・19日(日)
  終了いたしました。

    




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