kyu = new Array();
DayName = new Array();

kyu[0]="0101"; DayName[0]="人生の環境や条件を創造するのは、<br>神の働きではない。<br>神は神の姿をかたどり、<br>神に似せてあなたがたを創造した。<br>残りは、神が与えた力によって、<br>あなたがたが創造したのだ。";
kyu[1]="0102"; DayName[1]="まず、こうありたいと思うとおりに<br>行動しなさい。<br>それから、こうありたいと思うことを<br>言葉にしなさい。<br>それを何度も実行していれば、<br>新しい考え方ができるようになる。";
kyu[2]="0103"; DayName[2]="神はいつも、<br>あなたを助けるためにそばにいた。<br>いまもそばにいる。<br>自分で答えを見つける必要はない。";
kyu[3]="0104"; DayName[3]="〈真のマスター〉とは、<br>生徒がいちばん多い者ではなく、<br>最も多くの〈マスター〉を<br>作り出す者である。";
kyu[4]="0105"; DayName[4]="善悪についてのあなたがたの考え、<br>それもあなたがたをかたちづくり、<br>創造する思考だ。<br>その思考を変える理由はひとつしかない。<br>「そう考えている自分」では<br>幸福になれないときだけだ。";
kyu[5]="0106"; DayName[5]="生命は永遠だ。<br>あなたがたは不死だ。<br>あなたがたは決して死なない。<br>ただ、かたちを変えるだけだ。";
kyu[6]="0107"; DayName[6]="神にとって最大の瞬間は、<br>あなたがたが<br>神を必要としないと気づいてくれる時だ。";
kyu[7]="0108"; DayName[7]="あなたの愛によって、<br>愛する者を世界に押し出しなさい。<br>彼らが自分自身を<br>充分に体験できるようにしむけなさい。<br>それが、ほんとうの愛だ。";
kyu[8]="0109"; DayName[8]="自分のための最善の行動が<br>神の意にかなわないなら、<br>間違っているのは<br>自分を第一としたことではなくて、<br>何が最善かという考え方のほうだ。";
kyu[9]="0110"; DayName[9]="愛情ある態度とは、<br>必ずしも相手の好きなようにさせる<br>ことではない。";
kyu[10]="0111"; DayName[10]="神は、<br>あなたが愛する相手に<br>自分自身も含めることを<br>求めているだけである。";
kyu[11]="0112"; DayName[11]="罪というものがあるとすれば、<br>それは、他人の体験で<br>自分を創りあげてしまうことだ。";
kyu[12]="0113"; DayName[12]="あなたの価値観が自分に役立つなら、大事にしなさい。<br>これがわたしの価値観だと言い、まもるために闘いなさい。<br>だが、闘うといっても、<br>誰も傷つけないように気をつけなさい。<br>傷つけることは、癒しにはつながらない。";
kyu[13]="0114"; DayName[13]="魂―あなたがたの魂―は、<br>知る必要のあることはすべて知っている。<br>隠されていることは何もないし、<br>知らされていないこともない。<br>だが、知っているだけでは、充分ではない。<br>魂は体験したがっている。";
kyu[14]="0115"; DayName[14]="自分が寛大であることを知っていても、<br>寛大さを示す何かをしなければ、<br>概念にすぎない。<br>自分が親切であることを知っていても、<br>誰かに親切にしなければ、<br>自意識をもてあそんでいるだけだ。";
kyu[15]="0116"; DayName[15]="宇宙には「良い」状況も「悪い」状況もない。<br>それをまず理解しておくべきだ。<br>すべてはあるがままにすぎない。<br>だから価値判断はやめなさい。";
kyu[16]="0117"; DayName[16]="なにごとも、それを変える第一歩は、選んだのは自分だと認め<br>受け入れることだ。個人として責任があると思えなくても、<br>わたしたちはすべて一体であるとわかれば、<br>責任を引き受けられる。<br>それから、間違っているからというのではなく、<br>ほんとうの自分にふさわしくないからという理由で、<br>変える努力をしなさい。";
kyu[17]="0118"; DayName[17]="神があなたがたを創造したのは、<br>神としての自分を知るためだった。<br>あなたがたは神の子である。<br>あなたがたを通してしか、<br>神が自分を知る方法はなかった。";
kyu[18]="0119"; DayName[18]="あなたの決断は<br>あなたが何者なのかを映し出す。";
kyu[19]="0120"; DayName[19]="悟りを開いたひとは<br>決して退屈ではない。<br>ふつうではないかもしれないし、<br>非凡かもしれない。<br>だが、退屈ではない。";
kyu[20]="0121"; DayName[20]="雪のひとひら以上に完璧なものがあるだろうか？<br>その精妙さ、デザイン、対称性、ひとつひとつが<br>雪の結晶としてあるべき姿を保ちながら、同時に個性的でもある。<br>まさに神秘ではないか。<br>あなたがたは、この自然の驚くべき奇跡に驚異の念をいだくだろう。<br>雪の結晶について、神にはこれだけのことができる。<br>宇宙についてどれほどのことができると、あるいはできたと思うか。";
kyu[21]="0122"; DayName[21]="神はあなたがた自身がしないことは<br>何もしない。<br>それが法則であり、予言だ。";
kyu[22]="0123"; DayName[22]="自分が何であるかを知るためには、<br>自分ではないものと対決しなければならない。<br>これが相対性の理論の目的であり、<br>すべての物質的な生命の目的だ。<br>自分自身を定義するのは、<br>自分ではないものによってだ。";
kyu[23]="0124"; DayName[23]="さまざまなことに対する判断が<br>あなたがたを喜びから遠ざけ、<br>期待があなたがたを<br>不幸にしているのではないか。";
kyu[24]="0125"; DayName[24]="〈マスター〉とは、<br>愛だけを選択したひとたちである。<br>あらゆる時に、<br>あらゆる環境で、<br>彼らは愛を選択した。";
kyu[25]="0126"; DayName[25]="いま、新しいかたちの<br>神とのコミュニケーションが開かれる。<br>双方向のコミュニケーションだ。<br>この方法へ導いたのは、じつはあなたのほうだ。<br>神がいま、あなたのもとを訪れたのは、<br>あなたの呼び声に応えたからだ。";
kyu[26]="0127"; DayName[26]="まず自分自身を大切にし、<br>慈しみ、愛することを<br>学ばなければならない。";
kyu[27]="0128"; DayName[27]="真剣に考えれば、<br>誰でも神への道がわかる。";
kyu[28]="0129"; DayName[28]="神があらゆる求めに応じてくれると<br>信じるのはむずかしい。<br>だが、求める必要はないとわかっていれば、<br>祈ることはずっとやさしくなる。";
kyu[29]="0130"; DayName[29]="あなたの高いヴィジョンに<br>そぐわない考えが浮かんだら、<br>そのとき、その場で<br>「新しい考え」に変えなさい。<br>立派な考え方にそぐわないことを言ってしまったら、<br>二度とするまいと心に銘記しなさい。";
kyu[30]="0131"; DayName[30]="あなたがたは善であり、慈悲であり、同情であり、理解だ。<br>あなたがたは平和であり、喜びであり、光だ。<br>あなたがたは赦しであり、忍耐であり、力であり、勇気であり、<br>苦しいときの援助者であり、悲しいときの慰め手であり、<br>傷ついたときの癒し手であり、迷ったときの教師だ。";
kyu[31]="0201"; DayName[31]="神は、あなたがイマジネーションと呼ぶ<br>エネルギーである。<br>神は創造である。<br>神は最初の考えである。<br>神は最後の経験である。<br>そして神はその間のすべてである。";
kyu[32]="0202"; DayName[32]="あなたがたが教わってきたのは<br>怒りの神、嫉妬の神、<br>必要とされることを必要とする神だ。<br>それは神ではなく、<br>神性であるべきものの身代わりにすぎない。";
kyu[33]="0203"; DayName[33]="無条件に愛するというのが<br>あなたがたの第一の天性だ。";
kyu[34]="0204"; DayName[34]="神は、あなたがた自身がしないことは何もしない。<br>それが法則であり、予言だ。<br>世界がいまのようになったのは、あなたがたのせいだ。<br>あなたがたが何かを選択した、あるいは選択しなかったせいだ。<br>地球がいまのようになったのも、あなたがたのせいだ。<br>あなたがたが何かを選択した、あるいは選択しなかったせいだ。<br>あなたがた自身の人生がいまのようになったのは、あなたがたのせいだ。<br>あなたがたが何かを選択した、あるいは選択しなかったせいだ。";
kyu[35]="0205"; DayName[35]="あらゆるひとと条件を祝福し、感謝しなさい。<br>そうすることで、神の創造物の完璧さを認め、<br>神への信頼を示しなさい。<br>神の世界ではいきあたりばったりに<br>起こることは何もないし、偶然もない。<br>世界は、あなたがたが運命と呼ぶ<br>気まぐれな選択に翻弄されてはいない。";
kyu[36]="0206"; DayName[36]="「正しい」とか、「間違っている」<br>ということはない。<br>ただ、あなたにとって<br>有益なことと、<br>そうでないことがあるだけだ。";
kyu[37]="0207"; DayName[37]="それぞれの魂に、<br>それぞれの道を<br>自由に歩ませなさい。";
kyu[38]="0208"; DayName[38]="あなたが結果に執着しなければ、<br>人生には恐ろしいことは何もない。";
kyu[39]="0209"; DayName[39]="あなたがたは、これまでも、そしてこれからもつねに、<br>神聖なる全体のなかの部分、身体の一部、手足、メンバーだ。<br>だからこそ、全体に戻ること、神に戻ることは<br>思い出すこと（リメンバランス：remembrance）と呼ばれる。<br>あなたがたは自分が何者であるかを思い出す。<br>あるいは自分の各部を寄せ集めて、<br>自分のすべてを、すなわち神のすべてを体験する。";
kyu[40]="0210"; DayName[40]="究極の現実についての<br>あなたの概念には限界がある。<br>真実はあなたが思う以上に限りない。";
kyu[41]="0211"; DayName[41]="人生の結果が不確かだと思っている、<br>それが、人間の第二の大いなる幻想だ。<br>究極の結果が不確実だと思うから、<br>あなたの最大の敵、不安が生まれる。<br>結果に確信がもてないから、<br>創造者を疑う。神を疑う。";
kyu[42]="0212"; DayName[42]="神はあなたがたに<br>恥ずべきことは何も与えていない。<br>ましてあなたの身体や身体の機能を<br>恥ずかしがることはない。";
kyu[43]="0213"; DayName[43]="つきつめればあらゆる魂は<br>真実でないものを捨てる。<br>あなたが送っている人生での真実とは、<br>神との関係だけだ。";
kyu[44]="0214"; DayName[44]="重要な人間関係において、<br>大切なことはひとつしかない。<br>「いま、愛なら何をするだろうか？」";
kyu[45]="0215"; DayName[45]="欲望を克服しなければならないと<br>教えるひとがいる。<br>だが、神は、欲望を変えなさいと言う。<br>はじめて実行するときは<br>厳しい修行だと感じるかもしれないが、<br>二度目は楽しい実践になるだろう。";
kyu[46]="0216"; DayName[46]="あなたの世界の地平線を広げなさい。<br>視界の奥行きを広げなさい。<br>自分のなかに、<br>これまで見ていた以上のものを見ることだ。";
kyu[47]="0217"; DayName[47]="あなたがたは最も深い智恵と真実、最も偉大な平和と愛だ。<br>あなたがたはそういう者なのだ。<br>そして、たまには、自分がそういう者だと気づくこともあった。<br>これからは、自分はそういう者だということを<br>いつも忘れずにいなさい。";
kyu[48]="0218"; DayName[48]="人びとは、<br>たとえ神が直接語るとしても、<br>隣の住人のような話し方は<br>しないと思っている。";
kyu[49]="0219"; DayName[49]="自分自身を批判するのはやめなさい。";
kyu[50]="0220"; DayName[50]="世界がいまのようであるのは<br>―　雪の結晶が雪の結晶として<br>存在するように　―<br>はっきりと意図された結果だ。<br>あなたがたが、そういう世界を創り出したのだ。<br>自分の人生を創り出したように。";
kyu[51]="0221"; DayName[51]="あなたの身体、精神、魂<br>（本質的ないのち）はひとつである。<br>その意味で、あなたはわたしの小宇宙、<br>聖なる全体、聖なるすべて、<br>総和であり実体である。";
kyu[52]="0222"; DayName[52]="最高の秘密は、<br>人生とは発見ではなく創造のプロセスだということだ。<br>あなたがたは自分を発見するのではなく、<br>自分を新たに創造していく。<br>だから、自分が何者であるかを知ろうとするのは、<br>もうやめなさい。<br>そうではなく、何者になりたいかを考え、<br>そうなろうと決意して努力しなさい。";
kyu[53]="0223"; DayName[53]="あなたは、神に話しかけられるほどの<br>価値が自分にあると思っていない。<br>だが、神に話しかけられる<br>価値はないと信じていたら、<br>神の声を聞こうとか、聞きたいという気も<br>起こらないではないか。";
kyu[54]="0224"; DayName[54]="大きな勇気があれば、いつか、<br>あなたは戦争をするよりも、<br>愛のほうがいいという世界を経験するだろう。<br>その日、あなたは歓喜に包まれるだろう。";
kyu[55]="0225"; DayName[55]="あなたの人生が「上向く」のは、<br>あなたがそう選択したときだ。<br>あなたは約束を信じ、<br>そのとおりに生きなければならない。<br>神の約束どおりに生きなければならない。";
kyu[56]="0226"; DayName[56]="動機についてとやかく言うのはやめよう。<br>（あなたはしじゅう動機を気にする）。<br>そして、先へ進もう。";
kyu[57]="0227"; DayName[57]="あなたがたは発達進化し、<br>自分自身になっていく存在である。<br>そして、あなたがたはあらゆるものとの関係を活用して、<br>何者になるかを決定する。<br>その仕事のためにあなたは生まれてきた。<br>それが、自分を創造する喜びである。<br>自分を知る喜び、<br>意識的に自分が望む自分になる喜びである。";
kyu[58]="0228"; DayName[58]="精神の旅を通じてではなく、<br>あなたの心の道を通って<br>神のもとへ行きなさい。<br>精神では、<br>決して神は見つからない。";
kyu[59]="0229"; DayName[59]="ひとがこう考えさせたいと思う<br>考え方をするより、<br>自分がこうありたいと思う<br>考え方をするほうが良くはないか？<br>外部に反応するだけよりも、<br>創造的な考え方を身につけるほうが良くはないか？";
kyu[60]="0301"; DayName[60]="キリストの道を歩くのはむずかしい、<br>ブッダの教えに従うのはむずかしい、<br>クリシュナの灯を掲げるのはむずかしい、<br>〈マスター〉になるのはむずかしいと、あなたがたは言う。<br>だが、真の自分を受け入れるよりも<br>否定するほうが、はるかにむずかしい。";
kyu[61]="0302"; DayName[61]="支えとなっている考えの<br>いくつかを変えなければ、<br>人類は滅亡してしまうかもしれない。";
kyu[62]="0303"; DayName[62]="心配するのは、<br>「神」とのつながりを<br>理解していないからだ。";
kyu[63]="0304"; DayName[63]="どんな祈りでもかなえられる。<br>祈りとは、<br>「これが現実です」と<br>認めることだから。";
kyu[64]="0305"; DayName[64]="つらいときには、<br>真の自分を忘れがちになり、<br>自分が選んだ人生を<br>創造するために与えられた道具を<br>忘れがちになる。";
kyu[65]="0306"; DayName[65]="もちろん、魂の使命は<br>わたしたちに偉大さを選ばせること、<br>選ばなかった部分を非難せず、<br>最善の自分を選ぶようにさせることだ。";
kyu[66]="0307"; DayName[66]="ものごとが明らかに正しいのなら、<br>それをするがいい。";
kyu[67]="0308"; DayName[67]="成功をうらやまず、失敗を憐れむな。<br>魂の決算の時がきたら、<br>何が成功で何が失敗になるか<br>わからない。";
kyu[68]="0309"; DayName[68]="人間関係はいつでも課題だ。<br>つねに創造すること、表現すること、<br>自己の高い面、<br>より大きな自分、すばらしい自分を<br>経験することを求められている。";
kyu[69]="0310"; DayName[69]="永遠という視点から見れば、<br>ものがよく見えてくる。";
kyu[70]="0311"; DayName[70]="いまこそ、あなたの考えのいくつかを<br>変えることが大切だ。<br>それが、発達ということなのだから。";
kyu[71]="0312"; DayName[71]="「山をも動かす」信念の持ち主が<br>病のすえ、六週間後に死んだのなら、<br>そのひとは六週間、山を動かしたのだ。<br>彼にとっては、それで充分だったのだろう。";
kyu[72]="0313"; DayName[72]="完璧だというのはプロセスのことであり、<br>すべての人生は選択されたものだ。<br>その選択に介入したり、<br>疑問をもったりするべきではない。<br>まして、非難するべきではない。";
kyu[73]="0314"; DayName[73]="不安と恐れのなかで<br>暮らしている社会には<br>―　実際に、そして必ず　―<br>最も恐れられるかたちの<br>恐怖が生まれる。";
kyu[74]="0315"; DayName[74]="人生のすべては神聖だ。";
kyu[75]="0316"; DayName[75]="殺害が怒りの表現や敵意の放出、<br>「悪を正し」、敵対者を罰する手段として、<br>正当化されることは決してない。";
kyu[76]="0317"; DayName[76]="宗教はその決断によって、<br>いつまでも消えない印象を創り出してきた。<br>社会も、その決断によって、<br>自画像を創り出してきた。<br>あなたは、いまの自分の姿に満足しているだろうか？<br>宗教の姿は、あなたの望んでいるものだろうか？";
kyu[77]="0318"; DayName[77]="神は、あなたがたを通じて<br>自分を実現しなければならない。<br>それが、神の計画、神の理想なのだ。";
kyu[78]="0319"; DayName[78]="神の約束どおりに<br>生きなければならない。";
kyu[79]="0320"; DayName[79]="あなたがたは神のパートナーである。<br>神との間には永遠の契約がある。<br>神は、つねに望むものを与えると約束した。<br>あなたがたの役割はたずねることだ。";
kyu[80]="0321"; DayName[80]="神はあなたがたが<br>選んだとおりのものをもてるように<br>―　創造できるように　―<br>宇宙に法則をうちたてた。<br>この法則は破ることができないし、<br>無視することもできない。";
kyu[81]="0322"; DayName[81]="ひとの内面まで見てしまっても、決して人間関係を<br>―それに相手や自分を―傷つけることにはならない。<br>なぜなら、内側には外から見える以上のものがあるからだ。<br>ずっと多くのものがある。<br>ひとがそれを見せないのは、恐れているからだ。";
kyu[82]="0323"; DayName[82]="心配するのをやめれば、<br>すぐにも健康状態は良くなる。";
kyu[83]="0324"; DayName[83]="人生とは「行動すること」だと考えているなら、<br>あなたは自分を理解していない。<br>あなたの魂にとっては、<br>暮らしのために何をするかなどはどうでもいい。<br>人生が終わるとき、あなたもどうでもいいと思うだろう。<br>魂にとっては、どんな行動をするかではなく、<br>その間どんなふうに在るかだけが大切だ。";
kyu[84]="0325"; DayName[84]="問題は、なぜそんな道へ歩み出すのかではない。<br>すでに踏み出しているのだから。<br>生まれた瞬間から<br>この道を歩いているのだから。<br>問題は、この道を意識的に歩くのか、<br>無意識のまま歩くのかということだ。";
kyu[85]="0326"; DayName[85]="「こんな目にあう」のは、<br>何か、あるいは誰かのせいだと<br>考えているかぎり、<br>どうすることもできない。";
kyu[86]="0327"; DayName[86]="見捨てられたと思わないように。<br>神はつねにあなたとともにいる。";
kyu[87]="0328"; DayName[87]="欲求とは、<br>すべての創造のはじまりである。<br>最初の考えである。<br>魂のなかの偉大な感覚である。<br>それは神であり、<br>つぎに何を創造するかの選択である。";
kyu[88]="0329"; DayName[88]="あなたは、焦点が定まっていない。<br>自分にとっての真実は何か、あなたには確信がない。<br>宇宙とは、巨大なコピー機にすぎない。<br>あなたの考えを何枚もコピーするだけだ。<br>すべてを変える方法はひとつだ。<br>あなたの考えを変えるしかない。";
kyu[89]="0330"; DayName[89]="自分自身の<br>最も気高い部分を知るということ、<br>そしてそこにとどまるということは、<br>立派な人生の目的だ。";
kyu[90]="0331"; DayName[90]="期待は人間関係を損なう。";
kyu[91]="0401"; DayName[91]="神にはおもしろいジョークがわからない？<br>神にはユーモアがない？<br>とんでもない。<br>ユーモアを編み出したのは神だよ。";
kyu[92]="0402"; DayName[92]="あなたの幸運は必ず訪れる。<br>あなたは必ず「救われる」。<br>それがわからないことこそ地獄で、<br>地獄はそれ以外にはない。";
kyu[93]="0403"; DayName[93]="〈マスター〉は直感的に、<br>情熱こそ神への道だと知っている。<br>情熱は自己実現への道である。<br>現世的な意味でも、<br>情熱をもっていなければ、<br>生きているとは言えないだろう。";
kyu[94]="0404"; DayName[94]="神との約束以外の関係で、<br>あなたには何の義務もない。<br>ただ、機会があるだけだ。<br>義務ではなく機会、<br>それが宗教の要石であり、<br>本質的ないのちの基盤である。<br>そこを逆に考えているかぎり、<br>いつまでたっても肝心なことがわからない。";
kyu[95]="0405"; DayName[95]="あなたがたはすぐに批判しようとし、<br>自分が選ばなかったものを祝福せず、<br>ものごとを「間違っている」とか<br>「悪い」とか「充分ではない」と<br>決めつけたがる。";
kyu[96]="0406"; DayName[96]="あなたがたは<br>一瞬一瞬に新たな自分を創造し、<br>自分自身を体験しつづけている。<br>神もあなたがたを通じて<br>自らを体験している。";
kyu[97]="0407"; DayName[97]="眠りが深いと、<br>揺すぶってやらなければ<br>起きないことがある。";
kyu[98]="0408"; DayName[98]="自分を責める必要はどこにもない。<br>ただ、自分の選択を認めて、<br>選びなおしなさい。";
kyu[99]="0409"; DayName[99]="どんな祈りも、<br>どんな考えや思い、感情も、<br>創造につながる。<br>そして、それを真実だと信じていれば、<br>実現する。";
kyu[100]="0410"; DayName[100]="起こった出来事に左右されるだけの<br>人間であることもできるし、<br>出来事に対してどうありたいか、<br>何をするかという決断を通じて、<br>どんな人間になるかを選ぶこともできる。";
kyu[101]="0411"; DayName[101]="ものごとを災難とか、<br>喜ばしい出来事とか言うのは、<br>それをどう活用するかを決めてから、<br>あるいは見届けてからにしなさい。";
kyu[102]="0412"; DayName[102]="あなたの魂は最高の感情を求めている。<br>完璧な愛を体験したい、<br>完璧な愛でありたいと願っている。";
kyu[103]="0413"; DayName[103]="〈真のマスター〉が黙っているのは、<br>苦しんでいないからだ。<br>彼らは苦しみと呼ぶ状況を<br>経験しているだけだ。";
kyu[104]="0414"; DayName[104]="人間関係について<br>学ばなければならないことは何もない。<br>ただ、知っていることを<br>実証すればいい。";
kyu[105]="0415"; DayName[105]="〈真のマスター〉は、<br>暮らしをたてることではなく、<br>生きることを選んだひとたちだ。";
kyu[106]="0416"; DayName[106]="神は悲しみのなかにも<br>笑いのなかにも<br>苦しさのなかにも<br>甘さのなかにもいる。";
kyu[107]="0417"; DayName[107]="神を知るためには、あらゆる現世的な情熱を<br>克服しなければならないと教えるひとがいる。<br>だが、そうではない。<br>現世的な情熱を理解し、受け入れるだけで充分だ。<br>抵抗すれば、相手はかえって強くなる。<br>見つめれば、相手は消える。";
kyu[108]="0418"; DayName[108]="神はあなたから離れない。離れることはありえない。<br>あなたは神の創造物、作品、娘であり息子、<br>神の目的であり、そして、神自身だから。<br>だから、いつでもどこでも、<br>平安から切り離されたら、神を呼びなさい。";
kyu[109]="0419"; DayName[109]="不安は、あなたのあらゆるものと対立する。";
kyu[110]="0420"; DayName[110]="自分に嘘をつくことはできない。<br>自分の心はごまかせない。";
kyu[111]="0421"; DayName[111]="信者がもはや信者ではなくなること、<br>神とは到達できない存在ではなく、<br>不可避の存在だとみんなが知ること。<br>それが神の目標であり、栄光である。";
kyu[112]="0422"; DayName[112]="あなたが長い期間をかけて<br>ある在り方を達成すれば、<br>世間的に成功しないでいるほうが<br>かえってむずかしい。";
kyu[113]="0423"; DayName[113]="因果応報、因果の責務ということはない。";
kyu[114]="0424"; DayName[114]="セックスは大いなる愛の表現である。<br>他者への愛、自分への愛、<br>生命への愛の表現だ。<br>だから、あなたがたは<br>セックスを愛すべきだ！";
kyu[115]="0425"; DayName[115]="家を解体するのではなく、<br>レンガをひとつずつ調べ、<br>壊れていて、もう家の構造を<br>支えられなくなっているものを<br>とり替えなさい。";
kyu[116]="0426"; DayName[116]="すべてを知った時には<br>あなたがたも、<br>神と同じように感じるだろう。<br>大きな大きな喜びと<br>愛と受容と祝福と感謝を感じるだろう。<br>この五つは神の姿勢である。";
kyu[117]="0427"; DayName[117]="「わたしの責任だ」と言ったときはじめて、<br>それを変えられる。";
kyu[118]="0428"; DayName[118]="あなたがたには楽しむ権利がある。<br>楽しみを求めなさい！<br>楽しみを見いだしなさい！";
kyu[119]="0429"; DayName[119]="あなたはすべてを経験させてもらえる。<br>涙も、楽しさも、苦痛も、<br>喜びも、昂揚も、激しい憂うつも、<br>勝利も敗北も、引き分けも経験できる。<br>これ以上、何がある？";
kyu[120]="0430"; DayName[120]="神に送られた教師たちはすべて、<br>同じメッセージを携えていた。<br>「神はあなたより神聖である」ではなく、<br>「あなたは神と同じように神聖である」<br>というメッセージだ。";
kyu[121]="0501"; DayName[121]="人間関係の目的は、<br>相手に満たしてもらうことではない。<br>「完全な自分」<br>―つまりほんとうの自分をまるごと―<br>分かちあう相手をもつことだ。";
kyu[122]="0502"; DayName[122]="あなたがたが経験に耳を傾けさえすれば、<br>世界はいまのようではなかったはずだ。<br>経験に耳を傾けないから、<br>あなたがたは何度も同じ経験を<br>くり返さなければならない。";
kyu[123]="0503"; DayName[123]="何でも自分が正しいと思っていたら、<br>どうして神と語る必要があるのか。";
kyu[124]="0504"; DayName[124]="真実を聞かされたら<br>なぜすなおに認め、<br>そちらに向かって踏み出さないのか？";
kyu[125]="0505"; DayName[125]="神のメッセージは<br>何百ものかたちで、何千もの機会に、<br>何百万年にもわたって送られている。<br>本気で耳を傾ければ、必ず聞こえるはずだ。<br>本気で聞けば、無視することはできない。";
kyu[126]="0506"; DayName[126]="すべての奥に聖なる目的がある。<br>したがって、すべてのなかに<br>聖なる存在がある。";
kyu[127]="0507"; DayName[127]="目覚めさせられるのが<br>いやなひともいる。<br>ほとんどのひとがそうだ。<br>眠っているほうがいいと思っている。";
kyu[128]="0508"; DayName[128]="間違いはありえない。<br>それは神の計画に入っていない。<br>あなたがめざしているところへ<br>行き着かないことはありえない。<br>方向を間違えることもない。<br>神があなたの目標でよかったね。<br>神は大きいから、目標から外れる心配はない。";
kyu[129]="0509"; DayName[129]="世界の悪と呼ぶものを非難してはいけない。<br>それよりも、それのどこを悪と判断するのか、<br>どこを変えたいのかと自問しなさい。";
kyu[130]="0510"; DayName[130]="もし神と対等な存在なら、<br>外からあなたを動かすものは<br>何もないことになる。<br>すべてはあなたによって、<br>創造されたことになる。<br>もう被害者も悪人もない。<br>ただ、ものごとに対する<br>あなたの考えの結果があるだけだ。";
kyu[131]="0511"; DayName[131]="あなたがたの意志は、<br>あなたがたに対する<br>神の意志でもある。";
kyu[132]="0512"; DayName[132]="それぞれの環境が贈り物であり、<br>それぞれの経験が隠された宝だ。";
kyu[133]="0513"; DayName[133]="愛は究極の現実だ。<br>それが唯一であり、すべてだ。<br>愛を感じるとは、<br>神を体験することだ。";
kyu[134]="0514"; DayName[134]="ほんとうに、<br>人生が「上向く」ことを望むのか？<br>それなら、まず、<br>人生に対する考えを変えなさい。<br>自分に対する考え方を変えなさい。<br>そして、神である自分らしく<br>考え、話し、行動しなさい。";
kyu[135]="0515"; DayName[135]="あなたの魂の真実のなかに、<br>神の声を聴きなさい。<br>正直な気持ちのなかに、<br>神の声を聴きなさい。<br>精神の静けさのなかに、<br>神の声を聴きなさい。";
kyu[136]="0516"; DayName[136]="神が感動させなくて、<br>誰が感動させるのか。<br>地獄の誰かかな？";
kyu[137]="0517"; DayName[137]="神は正邪も善悪も決めない。<br>そんなことをしたら、<br>あなたがたへの最高の贈り物がだいなしになる。<br>したいことをして、<br>その結果を体験するという機会を、<br>あなたがたから奪うことになる。";
kyu[138]="0518"; DayName[138]="すべての問題が解決して<br>なくなればいいとは思わないだろう。<br>そうしたら、<br>何もすることがなくなってしまう。";
kyu[139]="0519"; DayName[139]="まず、最も気高い、<br>こうありたいと思う自分を考えなさい。<br>そして、毎日そのとおりに生きたら<br>どうなるかを想像しなさい。";
kyu[140]="0520"; DayName[140]="一方的に決めつけたり、<br>非難したりしないほうがいい。<br>なぜ起こるか、<br>何のために起こるか、<br>あなたがたには理解できないのだから。";
kyu[141]="0521"; DayName[141]="魂の仕事とは、<br>あなた自身を目覚めさせることだ。<br>神の仕事とは、<br>すべてのひとを目覚めさせることだ。";
kyu[142]="0522"; DayName[142]="身体の世間的な活動によって<br>魂を発達させることはできない。";
kyu[143]="0523"; DayName[143]="頼むから性的な無邪気さや喜び、<br>純粋なおもしろさ、楽しさを、<br>セックスを誤用することで破壊しないでもらいたい。<br>力を得るため、隠れた目的のために<br>セックスを使ってはいけない。<br>自我を満足させるためや支配するために使ってはいけない。<br>純粋な喜びと高度なエクスタシーを与え、<br>分けあうという目的以外に使ってはいけない。<br>それが愛だから。";
kyu[144]="0524"; DayName[144]="あなたがたは自分の現実の創造者だ。<br>そして人生は<br>あなたがたが予想するようにしか、<br>展開しない。";
kyu[145]="0525"; DayName[145]="あなたはどんなふうにでもなれる。<br>できないこともないし、<br>手に入れられないものもない。<br>神の約束なら、それが当然ではないか？<br>神がすばらしくない約束をするだろうか？";
kyu[146]="0526"; DayName[146]="愛に支えられた行動をとれば、<br>生き延びるだけでなく、<br>勝利するだけでなく、成功するだけでなく、<br>それ以上のことができる。<br>そのとき、自分はほんとうは何者か、<br>そして何者になりうるのかという、<br>栄光に包まれた経験ができるだろう。";
kyu[147]="0527"; DayName[147]="神を堅苦しい枠に<br>閉じこめてはいけない。<br>あなたもそんな枠に<br>閉じこもらないほうがいい。";
kyu[148]="0528"; DayName[148]="あなたがたは、<br>それぞれ自分を救済する計画を実践するために、<br>この世にやってきた。<br>救済といっても、<br>悪魔の誘惑から自分を救うという意味ではない。<br>悪魔などというものはいないし、地獄も存在しない。<br>あなたがたは、<br>真の自分を実現しないという忘却の淵から、<br>自分を救おうとしているのだ。";
kyu[149]="0529"; DayName[149]="神のメッセンジャーはひとり残らず、<br>おとしめられてきた。<br>栄光を得るどころか、<br>心痛以外の何も得られなかった。<br>それでも、あなたはやってみるだろうか？<br>神の真実を語っても、あなたの心は痛まないだろうか？";
kyu[150]="0530"; DayName[150]="神は神自身の無数の部分に<br>（霊の子供のすべてに）、<br>全体としての神がもっているのと同じ<br>創造力を与えた。";
kyu[151]="0531"; DayName[151]="無条件に愛するというのが<br>あなたがたの第一の天性だ。<br>その最初の天性を意識的に表現しよう。<br>そう選択することが第二の天性だ。";
kyu[152]="0601"; DayName[152]="言葉はただの音にすぎない。<br>感情や思考や経験の代用だ。<br>シンボル、サイン、しるしでしかない。<br>真実ではない。<br>ほんものではない。";
kyu[153]="0602"; DayName[153]="ほとんどのひとは、相手との関係で<br>何を与えられるだろうかと<br>考えるのではなく、<br>何が得られるだろうかと考えて、<br>関係を結ぶ。";
kyu[154]="0603"; DayName[154]="罪悪感、それは教えられたものだ。";
kyu[155]="0604"; DayName[155]="不安や恐れは愛の対極である。<br>これが第一の両極だ。";
kyu[156]="0605"; DayName[156]="神が全能で存在で、すべての祈りを聞いて、<br>一部には「イエス」、一部には「ノー」、<br>一部には「そのうちいつか」などと<br>答えると思っているなら、それは間違いだ。<br>神は恣意的な基準に従って、<br>決定したりはしない。";
kyu[157]="0606"; DayName[157]="神は言葉以外でもコミュニケートする。<br>それどころか、<br>言葉はめったに使わない。<br>いちばん多いのは、<br>感情を通じたコミュニケーションだ。";
kyu[158]="0607"; DayName[158]="世界がいまのようになったのは、<br>夢遊病者だらけだからだ。";
kyu[159]="0608"; DayName[159]="神はいつでも、<br>目的にぴったりの思考や言葉、<br>感情を生み出す。";
kyu[160]="0609"; DayName[160]="規則をつくるのはあなたがた自身だ。<br>あなたがたが指針を示すのだ。<br>自分がどれだけ善良であったか、<br>どれだけ善良であるかを決めるのは、<br>自分自身だ。";
kyu[161]="0610"; DayName[161]="現実に体験したいと考えることを<br>前もって神に感謝するとは、<br>願いはかなうと認めることだ。";
kyu[162]="0611"; DayName[162]="あなたの最初の人間関係は、<br>自分自身との関係である。";
kyu[163]="0612"; DayName[163]="何千年ものあいだ、人びとは<br>「ほんとうにしてはすばらしすぎる」という<br>ばかばかしい理由で<br>神の約束を信じなかった。";
kyu[164]="0613"; DayName[164]="自分がこうありたいと思う人生を考え、<br>そこへ向かって進みなさい。<br>すべての考え、言葉、行動が<br>その人生にふさわしいかどうかをチェックし、<br>ふさわしくないものから離れなさい。";
kyu[165]="0614"; DayName[165]="深く探ってみれば、<br>人間の行動には二つの動機しかない。<br>不安か、愛か。";
kyu[166]="0615"; DayName[166]="学ぶのではなく、思い出すのだ。";
kyu[167]="0616"; DayName[167]="現在の状況や環境は、<br>一時的なかりそめのものだと、<br>考えられるようになる。";
kyu[168]="0617"; DayName[168]="神があなたに望むのは、<br>あなた自身があなたに望むことだ。<br>それ以上でもなく、それ以下でもない。<br>神はあなたが何かを求めるたびに<br>それをかなえるかどうか判断したりはしない。<br>神の法則によれば、<br>ある原因があれば必ず結果が生じる。<br>ふたを開けてみなければ<br>結果がわからないということはない。";
kyu[169]="0618"; DayName[169]="真実は最も高い山頂から声高に叫ばれ、<br>最も低い場所でささやかれてきた。<br>人類のあらゆる経験の回廊に、<br>この真実がこだましている。<br>答えは愛、それが真理だ。";
kyu[170]="0619"; DayName[170]="心配というのは、<br>最悪の精神活動のひとつだ。<br>心配は何の役にもたたない。<br>精神的エネルギーの浪費だ。";
kyu[171]="0620"; DayName[171]="救済とは<br>相手の行動のなかにではなく、<br>あなた自身の反応のなかにある。";
kyu[172]="0621"; DayName[172]="あなたが耳を傾けるなら、話してあげよう。<br>あなたが招くなら、そばに行ってあげよう。<br>そして、いつも神がいることを教えてあげよう。<br>あらゆる方法で。";
kyu[173]="0622"; DayName[173]="親友と話すように、<br>神と話してかまわないのに。";
kyu[174]="0623"; DayName[174]="決意しないというのも決意のひとつだ。";
kyu[175]="0624"; DayName[175]="結婚は神聖だ。<br>それは、神聖な義務だからではなく、<br>比類ないチャンスだからだ。";
kyu[176]="0625"; DayName[176]="真実と癒しの言葉を語る、多くの声が必要だ。<br>集まってともに魂の仕事をするたくさんの心が、<br>神の仕事をする準備ができているたくさんの心が必要だ。<br>あなたはそれに気づいていなかったと、<br>正直に言いきれるのか？";
kyu[177]="0626"; DayName[177]="どこででも、神の声を聴きなさい。<br>質問があるときはいつでも、<br>神はすでに答えているのだと思いなさい。<br>そして、あなたの世界に目を開きなさい。";
kyu[178]="0627"; DayName[178]="宇宙には偶然などというものはない。";
kyu[179]="0628"; DayName[179]="すべての状況は一時的だ。";
kyu[180]="0629"; DayName[180]="あなたはいま、何をしたいのか？<br>人生では、選んだものも<br>めったに手に入らないという理論を実証したいのか？<br>それとも、自分がほんとうは何者であり、<br>神とは何者であるかを明らかにしたいのか？";
kyu[181]="0630"; DayName[181]="不安にもとづいてできた<br>宗教が教えるような<br>「死後の世界」はない。";
kyu[182]="0701"; DayName[182]="神は、あなたが創造したものを批判しない。<br>ただ、もっと創造できるように、<br>もっと多くを創造できるようにと、<br>力を与える。";
kyu[183]="0702"; DayName[183]="何かを欲すると祈れば、<br>欲するという状態が実現する。<br>だから、正しく祈るには、<br>何かを欲すると言うのではなく、<br>何かを感謝しますと言うことだ。";
kyu[184]="0703"; DayName[184]="あなたは不安と呼ばれるところへ<br>行こうとしているのか、<br>それとも愛と呼ばれる場所か？<br>人生に出会うとき、<br>あなたはどこにいるのか。<br>そして、どこから来るのか？";
kyu[185]="0704"; DayName[185]="神がこうしろ、ああしろと指図したら、<br>あなたは創造的な存在になれるだろうか？<br>あなたが従属するのではなくて、<br>自由でいることが、神の喜びだ。";
kyu[186]="0705"; DayName[186]="被害をおさえようとか、<br>できるだけ得をしようと人生を生きていると、<br>人生の真の利益を失ってしまう。<br>機会が失われる。チャンスを見のがす。<br>そんな人生は、<br>不安に駆りたてられて生きる人生だ。";
kyu[187]="0706"; DayName[187]="神は、あなたの想像を通して<br>働きかけることができる。<br>そうは思わないか。";
kyu[188]="0707"; DayName[188]="従属は創造ではないから、<br>救済にはつながらない。<br>従属は反応だが、創造は純粋な選択、<br>外からの指示や要求とは無関係な<br>選択だからだ。";
kyu[189]="0708"; DayName[189]="神の場にいれば、<br>いま経験していることはすべて、<br>かりそめにすぎないとわかるだろう。<br>天国も地上も過ぎ去るが、<br>あなたは過ぎ去らない。";
kyu[190]="0709"; DayName[190]="最も気高く、<br>すぐれた考えを体験する場を与えてくれる<br>価値観に従いなさい。";
kyu[191]="0710"; DayName[191]="神のメッセージはつねに、<br>あなたの最高の考え、<br>最もくもりのない言葉、<br>最も偉大な感情である。<br>それ以外はべつの源から生じている。";
kyu[192]="0711"; DayName[192]="神はあなたの心の叫びを聞いた。<br>あなたの魂の探求を見た。";
kyu[193]="0712"; DayName[193]="誰もあなたがたについて、<br>決めつけたリしない。<br>神がどんな理由で、どんな方法で、<br>自らの創造物を悪と<br>決めつけるというのか。";
kyu[194]="0713"; DayName[194]="あなたがたが相対的な世界にいるのは、<br>真の自分を知り、体験するためだ。<br>真の自分はあらゆるものとの関係のなかで、<br>あなた自身によって創造される。";
kyu[195]="0714"; DayName[195]="不安に根ざした思考が、<br>ひとつの物質的な場を生む。<br>愛に根ざした思考が、もうひとつの場を生む。<br>〈マスター〉とは、愛だけを選択したひとたちである。<br>あらゆる時に、あらゆる環境で、彼らは愛を選択した。";
kyu[196]="0715"; DayName[196]="あなたに起こること、<br>あるいはあなたを通して起こることで、<br>自分の最高の善のためにならないことは<br>何もない。";
kyu[197]="0716"; DayName[197]="神を信じれば、<br>神の最大の贈り物である<br>無条件の愛と、<br>神の最大の約束である。<br>無限の可能性が信じられる。";
kyu[198]="0717"; DayName[198]="神には１００万もの側面が、<br>１０億もの、１兆もの側面がある。<br>冒涜的な面と深い面、<br>小さな面と大きな面、<br>うつろな面と神聖な面、<br>おぞましい面と神々しい面とがある。";
kyu[199]="0718"; DayName[199]="身体をもっているあいだに、<br>自分らしさを充分に実現すること、<br>真の自分にふさわしい存在になること、<br>それがあなたがたの魂の目標である。";
kyu[200]="0719"; DayName[200]="業務だからではなく、<br>チャンスだから実行しなさい。";
kyu[201]="0720"; DayName[201]="魂は、計画どおりの経験ができるようにと、<br>正しい完璧な機会にあなたを導く。<br>実際に何を経験するかは、<br>あなたしだいだ。";
kyu[202]="0721"; DayName[202]="不安はちぢこまり、閉ざし、引きこもり、<br>走り、隠れ、蓄え、<br>傷つけるエネルギーである。<br>愛は広がり、解放し、送り出し、<br>とどまり、明るみに出し、分けあい、<br>癒すエネルギーである。";
kyu[203]="0722"; DayName[203]="ほんとうに好きなことをして<br>暮らしているひとは、<br>何が何でもそうしたいと<br>こだわっているひとだ。";
kyu[204]="0723"; DayName[204]="苦しみは出来事とは何の関係もない。<br>出来事に対する反応のなかにあるだけだ。<br>出来事はただ起こっているだけだ。<br>それをあなたがたがどう感じるかは、<br>またべつの問題だ。";
kyu[205]="0724"; DayName[205]="身体の行動は、<br>存在のある段階を達成しようという<br>魂の試みではなく、<br>存在のある段階を反映しているだけだ。";
kyu[206]="0725"; DayName[206]="地上の経験や出来事に感じる苦痛を<br>―自分の苦痛も他者の苦痛も―<br>減らすには、受けとめ方を変えればいい。<br>あなたがたは、外部の出来事を<br>変えることはできない。<br>だから、内的な経験を変えるしかない。";
kyu[207]="0726"; DayName[207]="わたしたちは、関心を向けることで、<br>対象を実在させる。";
kyu[208]="0727"; DayName[208]="神の手にも負えないと<br>ほんとうに思っているのか？<br>それは信頼の問題だ。<br>あなたは神の能力を疑っているのではなく、神の意図を疑っている。";
kyu[209]="0728"; DayName[209]="あなたがたの心の声は、神のいちばん大きな声だ。<br>なぜなら、あなたがたにいちばん身近な声だから。<br>心の声は、すべてについて、あなたがたの言葉で言えば、<br>真実か偽りか、正しいか間違っているか、<br>良いか悪いかを教えてくれる。<br>それに従う気になりさえすれば、針路を決めるレーダー、<br>船の舵、旅の道案内となる。";
kyu[210]="0729"; DayName[210]="人間関係の目的は、<br>自分自身のどの部分を明らかにしたいかを<br>決定することであって、<br>相手のどんな部分を把握し、<br>つかまえておきたいかを<br>決めることではない。";
kyu[211]="0730"; DayName[211]="あなたの高いヴィジョンにそぐわない考えが浮かんだら、<br>そのとき、その場で「新しい考え」に変えなさい。<br>立派な考え方にそぐわないことを言ってしまったら、<br>二度とするまいと心に銘記しなさい。<br>最善の意図にそぐわないことをしたら、<br>これを最後にしようと決意しなさい。";
kyu[212]="0731"; DayName[212]="あなたの身体がすることは<br>あなたの人生の反映である。";
kyu[213]="0801"; DayName[213]="あなたは身体によって何かを生むために、<br>この地上にいるのではない。<br>魂によって何かを生むために、<br>この地上にいる。<br>身体は魂の道具にすぎない。";
kyu[214]="0802"; DayName[214]="栄光を体験すればするほど、<br>もっと大きな栄光の可能性が開けるし、<br>その可能性が開ければ、<br>あなたはさらに栄光を体験できるようになる。";
kyu[215]="0803"; DayName[215]="自分にとっての真実を知りたいと思ったときには、<br>自分がどう感じるかを探ってみればいい。<br>感情というものは、なかなか見つからない。<br>自覚するのはさらにむずかしい。<br>だが、最も深い感情のなかに、<br>最も高い真実が隠されている。";
kyu[216]="0804"; DayName[216]="「必要なだけのチャンス」は与えられる。<br>あなたは何度でもこの世に戻ってこられる。<br>あなたがつぎの段階に到達できるなら、<br>つぎのレベルまで発達するなら、<br>そうしなければならなかったからではなく、<br>自分でそう望んだからだ。";
kyu[217]="0805"; DayName[217]="神は何千年ものあいだ、世界のすみずみにまで、<br>くり返して同じメッセージを送りつづけてきた。<br>あなたがたがメッセージを受けとって、<br>しっかりと握りしめ、<br>これは自分のものだと言うまで、<br>いつまででも送りつづける。";
kyu[218]="0806"; DayName[218]="自分は神につかわされた人間だと言いきるのには、<br>非常に勇気がいる。<br>知っているだろうが、<br>世界はほかのことなら何でも受け入れても、<br>神につかわされた人間は受け入れたがらない。";
kyu[219]="0807"; DayName[219]="つぎの機会には、考える前に行動しなさい。";
kyu[220]="0808"; DayName[220]="真の秩序のなかでは、<br>幸せになるために何かをするのではない。<br>幸せだから、何かをする。";
kyu[221]="0809"; DayName[221]="神の耳に届かない言葉がひとつでもあると思うか？<br>神の目に触れない光景がひとつでもあると思うか？<br>神が知らない音があるとでも思うか？<br>神があるものを嫌い、あるものを愛する、<br>そう思っているのかな？<br>神は何も嫌いはしない。反感をもたない。<br>すべては生命であり、生命は贈り物だ。<br>言葉にならない宝物、<br>聖なるもののなかの聖なるものだ。";
kyu[222]="0810"; DayName[222]="「悪い」ことはすべて、<br>あなたがたの選択の結果として起こっている。<br>間違いは、<br>それを選んだことではなくて、<br>それを悪と呼ぶことである。";
kyu[223]="0811"; DayName[223]="魂の働きとは、<br>その欲求を示唆することであって、<br>押しつけることではない。";
kyu[224]="0812"; DayName[224]="あなたのライフワークは、<br>「自分が何者であるか」を<br>宣言することである。<br>そうでなければ、<br>どうしてライフワークなのか？";
kyu[225]="0813"; DayName[225]="つきつめて言えば、<br>自分が何であるかを知るためには、<br>自分ではないものと対決しなければならない。";
kyu[226]="0814"; DayName[226]="真の自分の姿を反映しなくなったことがらを<br>変えるように、<br>あるいは、変えようとしているひとたちに<br>味方するように、<br>努力しなさい。";
kyu[227]="0815"; DayName[227]="「行動すること」は身体の働きである。<br>「在ること」は魂の働きである。";
kyu[228]="0816"; DayName[228]="もし、創造したものが気に入らなければ、<br>選びなおしなさい。<br>神の仕事は、<br>つねに再選択の機会を与えることだ。";
kyu[229]="0817"; DayName[229]="あらゆる生命の目的はひとつしなかい。<br>あなたがた、そして生きとし生けるものすべての目的は、<br>できるかぎりの栄光を体験する、ということだ。<br>話したり、考えたり、行動したりするのもみな、<br>この目的のためだ。";
kyu[230]="0818"; DayName[230]="人生で保証が欲しいというなら、<br>あなたは人生を望んでいないことになる。<br>それでは、書かれた台本どおりの<br>リハーサルを望んでいるだけだ。";
kyu[231]="0819"; DayName[231]="偶然というものはないし、<br>なにごとも「たまたま」<br>起こったりはしない。";
kyu[232]="0820"; DayName[232]="あなたは自分の力を誤解している。<br>忘れないように。<br>あなたの人生は、<br>あなたの意図するとおりに<br>進んでいくのだよ。";
kyu[233]="0821"; DayName[233]="魂が思いをいだき、<br>精神が創造し、<br>身体が体験する。<br>これで循環は完結する。<br>魂は自らの体験のなかで自分を知る。";
kyu[234]="0822"; DayName[234]="何かで「在ること」と「行動すること」には<br>違いがあり、<br>たいていのひとは<br>後者に力点を置いている。";
kyu[235]="0823"; DayName[235]="いまの自分と、<br>こうありたいと望む自分の違いがわかったら、<br>考えと言葉と行動を<br>気高いヴィジョンにふさわしく<br>―意識的に―<br>変えようと決心しなさい。";
kyu[236]="0824"; DayName[236]="ほかのひとの魂によりそい、<br>一体になりなさい。<br>そうすれば彼らの目的や意図が<br>はっきりわかってくる。";
kyu[237]="0825"; DayName[237]="あなたがたがセックスのまわりに築いた<br>倫理規範、宗教的制約、<br>社会的タブー、習慣のせいで、<br>あなたがたは自分の在り方を<br>祝福できなくなっている。";
kyu[238]="0826"; DayName[238]="あなたは<br>「ほんとうの自分であること」は<br>たやすいと思っているかもしれない。<br>だが、それはあなたの人生で<br>いちばんの難題だ。";
kyu[239]="0827"; DayName[239]="何かをする理由は、ひとつしかない。<br>宇宙に向かって、<br>自分が何者であるかを示すことである。";
kyu[240]="0828"; DayName[240]="何かを「正しい」と考え、<br>何かを「間違っている」と考えるのは、<br>一方的な決めつけだということを<br>覚えておきなさい。";
kyu[241]="0829"; DayName[241]="人びとのあざけりに耐えられるか？<br>より大きな魂の栄光を実現するために、<br>地上の栄光を捨てる覚悟ができているか？";
kyu[242]="0830"; DayName[242]="あなたの本質的ないのちは、<br>自分の望みに目覚め、<br>それと喜ばしい一体化をする時を<br>求めている。";
kyu[243]="0831"; DayName[243]="あなたがたは自分を発見するのではなく、<br>自分を新たに創造していく。<br>だから、自分が何者であるかを<br>知ろうとするのは、もうやめなさい。<br>そうではなく、何者になりたいかを考え、<br>そうなろうと決意して努力しなさい。";
kyu[244]="0901"; DayName[244]="完璧に自由な人生を、あなたは<br>「宗教的なアナーキズム」だと言う。<br>だが、それは神の偉大な約束だ。<br>この約束によってのみ、<br>神の偉大な計画が完成するからだ。";
kyu[245]="0902"; DayName[245]="啓示を要求するなら、<br>啓示は不可能である。<br>啓示を求めるのは、<br>神が見えないということだから。";
kyu[246]="0903"; DayName[246]="抵抗するとは、<br>相手に生命を付与することだ。<br>抵抗すればするほど、<br>相手は実体をもつ。<br>何に抵抗しても、これは同じことだ。";
kyu[247]="0904"; DayName[247]="この旅をやめることはできない。<br>あなたは生まれる前に旅を始めた。<br>あなたの誕生は、<br>旅の始まりを告げる合図にほかならない。";
kyu[248]="0905"; DayName[248]="最高の考えには、必ず喜びがある。<br>くもりのない言葉には、真実が含まれている。<br>最も偉大な感情、それは愛である。";
kyu[249]="0906"; DayName[249]="すべてのひとは特別であり、<br>すべての時は黄金である。<br>ほかよりも特別なひと、<br>特別な時というものはない。";
kyu[250]="0907"; DayName[250]="あなたはつねに、<br>自分が創造したものを得るのだし、<br>つねに創造しつづけているのだ。";
kyu[251]="0908"; DayName[251]="自分はもう神を知っていると<br>思うのをやめなければ、<br>神を知ることはできない。<br>神の言葉はすでに聞けたと<br>思うのをやめなければ、<br>神の言葉は聞こえてこない。";
kyu[252]="0909"; DayName[252]="自分が何者であるかを知っていれば、悩みは消える。<br>あなたがたは神が創造したなかでいちばんすばらしい、<br>すぐれた存在であることを知っていれば、<br>決して不安にならないはずだ。<br>そんなすばらしい存在を誰が否定できるだろうか。";
kyu[253]="0910"; DayName[253]="身体、精神、魂が一体となって調和し、<br>ともに創造するとき、神が肉体化する。<br>そのとき魂は自らの体験のなかで<br>自らを知る。<br>そして、天はそれを喜ぶ。";
kyu[254]="0911"; DayName[254]="自分が情熱を感じるものを<br>批判してはいけない。<br>ただ、それに目を向け、<br>なりたい自分になるのに役立つかどうかを<br>見きわめなさい。";
kyu[255]="0912"; DayName[255]="どう感じているかを、<br>自分にも相手にも正直に認めなさい。";
kyu[256]="0913"; DayName[256]="外に向かってではなく、内に向かって、<br>「この災厄を前に、<br>いま自分は何を体験したいのだろう。<br>自分のどの部分を引き出したいのだろう」<br>と問いかけなさい。";
kyu[257]="0914"; DayName[257]="あなたがたは、<br>無条件に愛されるというのは<br>どんなことかを忘れている。<br>神の愛の体験を思い出せない。<br>だから、世間で見いだす愛を基準にして、<br>神の愛も同じようなものだと思う。";
kyu[258]="0915"; DayName[258]="神はあなたに失敗させはしない。";
kyu[259]="0916"; DayName[259]="あなたがたはある出来事を意図的に創り出し、<br>ある出来事を――意識的、無意識的に――引き寄せている。<br>出来事によっては「運命」として片づけられるものもある。<br>その「運命（fate）」ですら、<br>「偏在するすべての考えから（from　all　thoughts　everywhere）」<br>という言葉の頭文字になる。<br>言い換えれば、地球という星の意識から生まれる。";
kyu[260]="0917"; DayName[260]="人間関係についての指針はないし、<br>どの協定も、結んだ瞬間に無効になる。<br>あなたには義務はない、それが答えだ。<br>人間関係においても、人生においても、<br>義務はない。";
kyu[261]="0918"; DayName[261]="あなたの愛を、相手をしばるための<br>接着剤にしてはならない。<br>そうではなくて、まず引きつけ、<br>つぎに転換させ、反発させる磁石にしなさい。<br>そうしないと、引きつけられた者は<br>あなたに執着しなければ生きられないと信じはじめる。";
kyu[262]="0919"; DayName[262]="神は自分の姿をかたどり、<br>自分に似せてあなたがたを創造し、<br>祝福した。";
kyu[263]="0920"; DayName[263]="人間にとっていちばんむずかしいのは、<br>自分の魂の言うことを聞くことだ。<br>（そうできるひとが、<br>どんなに少ないかわかるだろうか）。";
kyu[264]="0921"; DayName[264]="セックスは喜びだ。<br>あなたがたの多くは、<br>セックスを喜ぶどころか、<br>それ以外のすべてを感じても、<br>喜びだけは感じないでいる。";
kyu[265]="0922"; DayName[265]="あなたがたは集団として、<br>また個人として、<br>魂の発達という目的に向かって、<br>自分たちの人生と時を創造している。";
kyu[266]="0923"; DayName[266]="あなたがたは、<br>自分が最も不安に思うことを<br>体験することになる。";
kyu[267]="0924"; DayName[267]="神がほんとうに望んでいるのは、<br>あなたがほんとうに望んでいることだ。<br>それ以上でも以下でもない。<br>それが、神の最大の贈り物だ。";
kyu[268]="0925"; DayName[268]="午前三時におむつを替えなければならない赤ん坊に、<br>毎月一日に支払わなければならない請求書に、神性を見る。<br>配偶者を襲う病に、奪われた職に、<br>子供の発熱に、親の苦痛に神の手を見る。<br>それができたら、聖者だろう。";
kyu[269]="0926"; DayName[269]="人生で何かを経験したければ、<br>それを「欲しい」と思ってはいけない。<br>それを選びなさい。";
kyu[270]="0927"; DayName[270]="あなたはすでに神である。<br>ただ、それを知らないだけだ。";
kyu[271]="0928"; DayName[271]="神に似た存在であることを選ぶというのは、<br>殉教者になるという選択ではない。<br>もちろん、犠牲者になるという選択でもない。";
kyu[272]="0929"; DayName[272]="あなたがたが創り出すものはすべて<br>―思考も、品物も、出来事も、<br>それにどんな経験も―<br>神の計画のなかにある。";
kyu[273]="0930"; DayName[273]="あなたが疲れるのはよくわかる。<br>苦闘にうんざりしているのもよくわかる。<br>教えてあげよう。<br>神に従えば、苦闘は終わる。";
kyu[274]="1001"; DayName[274]="起こった出来事に左右されるだけの<br>人間であることもできるし、<br>出来事に対してどうありたいか、<br>何をするかという決断を通じて、<br>どんな人間になるかを<br>選ぶこともできる。";
kyu[275]="1002"; DayName[275]="どこかのレベルで<br>自らが引き起こさなければ<br>病気にはならないし、<br>元気になろうと<br>決意さえすれば快くなる。";
kyu[276]="1003"; DayName[276]="あなたがたは最高の愛を誓った瞬間に、<br>最大の不安にぶつかる。";
kyu[277]="1004"; DayName[277]="神はすべての者に、<br>つねに語りかけている。<br>問題は、神が誰に語りかけるかではなく、<br>誰が聞こうとするか、ではないか？";
kyu[278]="1005"; DayName[278]="自分の感情に耳をすますことだ。<br>自分の最高の考えに耳を傾けなさい。<br>自分の経験に耳を傾けなさい。<br>そのどれかが、教師に教えられたことや<br>本で読んだことと違っていたら、<br>言葉のほうを忘れなさい。<br>言葉は真実の伝達手段として、いちばんあてにならない。";
kyu[279]="1006"; DayName[279]="自己についての偉大な概念を<br>偉大な経験に変えたい、<br>それが魂の唯一の望みだ。";
kyu[280]="1007"; DayName[280]="あなたは何を悪と呼び、<br>何を善と呼ぶかで<br>自分自身を定義する。<br>最大の悪は、<br>どんなものも悪ではないと<br>宣言することである。";
kyu[281]="1008"; DayName[281]="愛情関係が失敗するとき、<br>その原因は<br>そもそも間違った理由で<br>関係を結んだことにある。";
kyu[282]="1009"; DayName[282]="〈マスター〉は災厄を祝福する。<br>災難のたねから（そしてすべての経験から）<br>自己の成長が生まれることを知っている。<br>〈マスター〉の人生の目的は、<br>つねに成長することだ。";
kyu[283]="1010"; DayName[283]="人生には、<br>ほんとうの自分ではない面を示すことで、<br>ほんとうの自分を証明しなければならないことが<br>何度かある。";
kyu[284]="1011"; DayName[284]="あなたがたはみな、特別な存在だ。";
kyu[285]="1012"; DayName[285]="自分の感情を大事にすることだ。<br>自分の感情を大事にするとは、<br>自分自身を大事にすることだ。";
kyu[286]="1013"; DayName[286]="実践している〈マスター〉が<br>苦しみについて語らないのは、<br>言葉の力をはっきりと理解しているからだ。<br>したがって、語らないことを選んでいるのだ。";
kyu[287]="1014"; DayName[287]="発達進化することが<br>魂の目的であることははっきりしている。<br>それが唯一の「魂の目的」である。<br>身体が何を達成するか、<br>精神がどう展開するかはどうでもいい。<br>魂にとっては無意味だ。";
kyu[288]="1015"; DayName[288]="ほかのひとたちの選択に注目しなさい。<br>だが、決めつけたり、批判したりしてはいけない。<br>彼らの選択はいまの時点では<br>完璧だということを知っておきなさい。<br>そして、彼らが新しい選択、異なる選択、<br>より高い選択をしたいと思ったときには、<br>助けてやれるようにそばにいなさい。";
kyu[289]="1016"; DayName[289]="あなたは何かから離れることはできない。<br>相手は地獄までもあなたについてくる。<br>それならば、どんな誘惑にも<br>抵抗しないことだ。<br>ただ、そこから顔をそむけなさい。";
kyu[290]="1017"; DayName[290]="あなたがたは、<br>三層から成り立っている存在だ。<br>〈身体と精神と霊魂〉とでできあがっている。<br>これは〈肉体、非肉体、超肉体〉と呼んでもいい。<br>この聖なる三位一体は<br>いろいろな名前で呼ばれてきた。";
kyu[291]="1018"; DayName[291]="真実は容赦がない。<br>あなたを放っておいてはくれない。<br>真実はあらゆる方向から忍び寄ってきて、<br>あなたに現実をつきつける。";
kyu[292]="1019"; DayName[292]="内側へ入っていかなければ、<br>からっぽで出ていかなければならない。";
kyu[293]="1020"; DayName[293]="家庭人にとって、この道は大きな試練だ。<br>気を散らすことがいくらでもあり、<br>現世的な心配がいくらでもある。<br>だが、精神的な美だけを追求する者は<br>そうしたことにわずらわされない。<br>パンと水をたずさえ、粗末なワラ床でやすみ、<br>祈りと瞑想と神性を思いめぐらすことにすべての時間を捧げる。<br>そういう環境なら、神性を見ることはどれほど簡単だろう！<br>務めはどれほど単純だろう！<br>しかし、配偶者があり、子供があったら！";
kyu[294]="1021"; DayName[294]="あなたがたの<br>一部は目覚めて歩いているし、<br>一部は眠りながら歩いている。<br>だが、誰もが、自分の現実を創造している。<br>発見しているのではなく、<br>創造しているのだ。";
kyu[295]="1022"; DayName[295]="神はあなたがたに、痛みを減らす<br>―それどころか、なくしてしまう―<br>やり方で反応する道具を与えたのに、<br>あなたがたはそれを使ってこなかった。";
kyu[296]="1023"; DayName[296]="経験を見つめて真実を探しなさい。";
kyu[297]="1024"; DayName[297]="人生の意味とは、<br>どこかに行き着くことではない。<br>自分がすでに、そこにいること、<br>これまでもずっとそこにいたし、<br>いつもいると気づくことである。";
kyu[298]="1025"; DayName[298]="法則は非常に単純だ。<br>@思考は創造につながる。<br>A不安や恐怖は似たエネルギーを引き寄せる。<br>B存在するすべては愛である。";
kyu[299]="1026"; DayName[299]="間違った道というものはない。<br>この旅は、<br>目的地に「行き着かない」旅ではありえないから。<br>違うのは、<br>いつそこに着くかというだけである。";
kyu[300]="1027"; DayName[300]="神の言葉は戒律ではなく、約束だ。";
kyu[301]="1028"; DayName[301]="目を開いて見つめれば、<br>相手は消える。<br>相手は幻想という実体を<br>さらけ出す。";
kyu[302]="1029"; DayName[302]="一生を通じて、<br>あなたは身体が自分だと思っている。<br>ときには精神が自分だと思うこともある。<br>ほんとうの自分が何者かを知るのは、<br>死ぬときだ。";
kyu[303]="1030"; DayName[303]="キリストの最も偉大な教えは、<br>あなたがたが永遠のいのちを<br>得られるだろうということではない。<br>あなたがたには永遠のいのちがあるということだ。";
kyu[304]="1031"; DayName[304]="〈真の指導者〉とは、<br>追随者がいちばん多い者ではなく、<br>最も多くの指導者を<br>創り出す者である。";
kyu[305]="1101"; DayName[305]="相対性の領域は、<br>神が自らを体験するために<br>創り出したものだ。<br>だからといって、<br>相対性の領域が現実になるわけではない。<br>それはあなたがたと神が工夫した、<br>創られた現実だ。";
kyu[306]="1102"; DayName[306]="神の愛がつねに存在すると<br>信じられなくて、<br>いったい誰の愛を、<br>信頼できるのか。";
kyu[307]="1103"; DayName[307]="感情は、魂の言語だ。";
kyu[308]="1104"; DayName[308]="あなたがたが最も不安に思い、<br>恐れるものが、<br>あなたがたをいちばん苦しめる。<br>不安は磁石のように<br>対象を引き寄せる。";
kyu[309]="1105"; DayName[309]="喜び、真実、愛。<br>この三つは<br>入れ替えることもできるし、<br>互いにつながりあっている。<br>順序は問題ではない。";
kyu[310]="1106"; DayName[310]="いつまでも神の目的が妨げられ、<br>神の意志が無視されつづけることはない。<br>遅かれ早かれ、<br>あなたがたは神のメッセージを<br>受けとることになる。";
kyu[311]="1107"; DayName[311]="抵抗すれば、相手はかえって強くなる。";
kyu[312]="1108"; DayName[312]="人間の魂は、人生のチャレンジに<br>―どんなチャレンジであれ―<br>いきあたりばったりに<br>出会っていると思うのか？<br>そう考えるのか？";
kyu[313]="1109"; DayName[313]="多くのひとは、神が特別な方法で、<br>特別なひとにだけ<br>コミュニケートすると信じている。<br>そのために、自分で神のメッセージを<br>聞く責任はないと思っている。<br>いつもほかのひとの言葉ばかり聞いている。";
kyu[314]="1110"; DayName[314]="黙って苦しむことについての最初の智恵が<br>あまりに誤解されてしまったので、<br>おおぜいのひとが、<br>苦しみは善で、喜びは悪だと<br>信じるようになった。<br>（そう教える宗教もある）。";
kyu[315]="1111"; DayName[315]="言葉は理解の助けにはなる。<br>だが、ものごとを知るのは、<br>経験によってだ。";
kyu[316]="1112"; DayName[316]="どんなことも<br>いつまでも同じままではいないし、<br>静止してはいない。<br>どちらの方向へ変わるかは<br>あなたしだいだ。";
kyu[317]="1113"; DayName[317]="時のはじめから、<br>すべての人間は愛し、<br>愛されたいと望んできた。<br>時のはじめから、<br>ひとは愛し愛されることを可能にするため、<br>力のかぎり、あらゆることをしてきた。";
kyu[318]="1114"; DayName[318]="自分の知らない<br>自己になることはできない。";
kyu[319]="1115"; DayName[319]="あなたは求めるものを<br>すべて得られはしなかったと言う。<br>だが、神は、<br>あなたがつねに求めるものを得てきたと言う。<br>人生はつねにあなたの思考の結果だ。";
kyu[320]="1116"; DayName[320]="あなたは報いを恐れずに好きなことをしていい。<br>だが、その行為の行き着く先を<br>心得ておくほうがいいだろう。<br>行き着く先とは結果である。<br>自然のなりゆきとして起こることだ。<br>報いや罰とはまったく違う。";
kyu[321]="1117"; DayName[321]="あなたがたは、すでに真実を知っていると思っている！<br>真実がどのようなものか、もう理解していると思っている。<br>自分が理解できるパラダイムにあてはまることには同意し、<br>あてはまらないことは受けつけない。<br>それが学ぶことだと思っている。<br>だから、あなたがたの目は開かれない。";
kyu[322]="1118"; DayName[322]="あなたの人生では、<br>何もかもまず思考から生まれる。<br>そうでないものは何もない。<br>考えは磁石のようなもので、<br>結果を引き寄せる。";
kyu[323]="1119"; DayName[323]="誰でも、自分がなぜ、<br>何をしているかを理解すれば、<br>何でも愛することができる。";
kyu[324]="1120"; DayName[324]="〈真の教師〉とは<br>知識がいちばん多い者ではなく、<br>最も多くの者に、<br>知識を身につけさせる者である。";
kyu[325]="1121"; DayName[325]="生活のためにしたくもないことをして、<br>人生の時間をむだにしようなどと、<br>どうして考えるのか？<br>そんな人生が何だというのか？<br>そんなのは生きているのではなく<br>死んでいるのだ！";
kyu[326]="1122"; DayName[326]="ひとはそれぞれであり、<br>批判はいらない。<br>それがモットーだ。";
kyu[327]="1123"; DayName[327]="まず、静かにすることだ。<br>外の世界を静かにさせて、<br>内側の世界が<br>見えてくるようにしなさい。";
kyu[328]="1124"; DayName[328]="あなたの選択しだいで、<br>実現できないことはない。<br>それどころか、あなたが求める前から、<br>神は与えようとしている。";
kyu[329]="1125"; DayName[329]="身体、精神、魂が一体となって調和し、<br>ともに創造するとき、神が肉体化する。<br>そのとき魂は自らの体験のなかで自らを知る。<br>そして、天はそれを喜ぶ。";
kyu[330]="1126"; DayName[330]="「聖霊」は自らの意志を<br>あなたの魂に押しつけはしない。<br>それは聖霊の本質と異なるものであり、<br>したがって、文字どおり不可能だからだ。";
kyu[331]="1127"; DayName[331]="つぎの段階では、<br>どんな気高い在り方ができるかを考えなさい。<br>それに向かって努力を続けなさい。<br>それがわたしたちの仕事、神の仕事だ。<br>だから、続けなさい！";
kyu[332]="1128"; DayName[332]="あなたがなりゆくものには、<br>何の制約もない。";
kyu[333]="1129"; DayName[333]="あなたがたは自由な意思を<br>与えられていると言うひとたちが、<br>つぎには、神に従わなければ<br>地獄に落とされるだろうと言う。<br>それでは自由な意思はどうなるのか？";
kyu[334]="1130"; DayName[334]="いまこそ神の場に行く時だ。";
kyu[335]="1201"; DayName[335]="自分という存在を創造し、<br>自分が何者であるかを知るためには、<br>自発的な意志による行為を通すほかない。<br>無意識に従属していたのでは<br>不可能だからだ。";
kyu[336]="1202"; DayName[336]="感謝とは神を信頼することだ。<br>求めるより前に<br>神が応えてくれると認めることだ。<br>決して求めたりすがったりせず、<br>感謝しなさい。";
kyu[337]="1203"; DayName[337]="神はいま奇跡を行っている。";
kyu[338]="1204"; DayName[338]="ひとの思考も行動もすべて、<br>愛か不安か、<br>どちらかを根拠としている。<br>ほかに動機はない。";
kyu[339]="1205"; DayName[339]="もうちょっと辛抱しなさい。<br>あなたは智恵を得ている。";
kyu[340]="1206"; DayName[340]="神は自由な意思と選択する力を<br>あなたがたに与えた。<br>それが奪われることは決してない。";
kyu[341]="1207"; DayName[341]="あなたがほんとうにしたいことを、<br>どんどんしなさい！<br>ほかのことをしてはいけない。";
kyu[342]="1208"; DayName[342]="人類の聖なる書物のすべてが<br>―あらゆる宗教的説話や伝統のなかで―<br>「恐れるなかれ」と、<br>はっきりと諭している<br>これを偶然だと思うか？";
kyu[343]="1209"; DayName[343]="人生の皮肉は、<br>世間的な財産と成功に<br>関心がなくなったとたんに、<br>それがふんだんに流れこむ道が<br>開けるということだ。";
kyu[344]="1210"; DayName[344]="あなたは不安と呼ばれるところへ<br>行こうとしているのか、<br>それとも愛と呼ばれる場所か？<br>人生に出会うとき、<br>あなたはどこにいるのか。<br>そして、どこから来るのか？";
kyu[345]="1211"; DayName[345]="神のほうへ顔を向けなさい。<br>神に似ていない<br>すべてのものから顔をそむけなさい。";
kyu[346]="1212"; DayName[346]="あらゆるひとと条件を祝福し、感謝しなさい。<br>そうすることで、<br>神の創造物の完璧さを認め、<br>神への信頼を示しなさい。";
kyu[347]="1213"; DayName[347]="つきつめればあらゆる魂は<br>真実でないものを捨てるし、<br>あなたが送っている人生での真実とは、<br>神との関係だけだ。";
kyu[348]="1214"; DayName[348]="第一の法則は、あなたがたは<br>自分が想像するとおりになれるし、<br>想像するとおりのことができるし、<br>想像するとおりのものをもてるということだ。<br>第二の法則は、あなたがたは恐れ、<br>不安に思うものを引き寄せるということだ。";
kyu[349]="1215"; DayName[349]="苦しみは出来事とは何の関係もない。<br>出来事に対する<br>反応のなかにあるだけだ。";
kyu[350]="1216"; DayName[350]="高い意識をもったひとの場合には、<br>魂の決定が先で、<br>そのあとに身体の行動がくる。";
kyu[351]="1217"; DayName[351]="「神」であることを求める魂には、<br>壮大な仕事が待っている。<br>「在り方」の厖大なメニューのなかから<br>選ばなければならない。<br>いま、この瞬間も、魂はそれをしている。";
kyu[352]="1218"; DayName[352]="宗教というのは、<br>言葉にならないものを語ろうという<br>人間の試みだ。<br>だが、あまりうまくいっていないね。";
kyu[353]="1219"; DayName[353]="聖なるもので、<br>否定によって得られるものは何もない。<br>だが、より大きな現実が見えてくると、<br>欲求は変化する。";
kyu[354]="1220"; DayName[354]="実際に何を経験するかは、あなたしだいだ。<br>あなたは計画したことを<br>経験するかもしれないし、<br>べつのことを経験するかもしれない。<br>それはあなたが何を選んだかによる。";
kyu[355]="1221"; DayName[355]="あなたは、神が姿を現す方法は<br>ひとつしかないと思っている。<br>そういう考え方は、非常に危険だよ。<br>そう考えていては、<br>あらゆるところに神を見ることはできない。";
kyu[356]="1222"; DayName[356]="雪の結晶が完璧ならば、<br>あなたがたの人生のすばらしさにも<br>同じことが言えるとは思わないか？";
kyu[357]="1223"; DayName[357]="誰も、自分がしたくないことはしない。";
kyu[358]="1224"; DayName[358]="あなたがたは平和であり、<br>喜びであり、<br>光だ。";
kyu[359]="1225"; DayName[359]="神がいま、<br>こうしてあなたのもとを訪れたのは、<br>あなたの呼び声に応えたからだ。";
kyu[360]="1226"; DayName[360]="皮肉なことに、<br>あなたがたは神の言葉ばかりを重視し、<br>経験をないがしろにしている。";
kyu[361]="1227"; DayName[361]="あなたがたはいまも<br>これからもつねに、<br>純粋な創造の過程にある。";
kyu[362]="1228"; DayName[362]="喜びと聖なるものは混じりあう。<br>（じつは同じものだ）。<br>だが、あなたがたの多くは<br>そうは思っていない。";
kyu[363]="1229"; DayName[363]="他者の価値を見抜くためには、<br>まず自分に価値を見いださなければならない。<br>他者を祝福すべき者として見るためには、<br>まず自分を祝福すべき者として見なければならない。<br>他者の神聖さを認めるには、<br>まず自分自身が聖なる存在であることを知らなければならない。";
kyu[364]="1230"; DayName[364]="神の真実―そしてあなたが困ったときの頼りになる支え―は、<br>夜空のように荘厳で、赤ちゃんのおしゃべりのように単純であどけない。<br>神の真実は心臓の鼓動のようにささやき、<br>神と一体になった息づかいのように静かだ。";
kyu[365]="1231"; DayName[365]="神の来臨らしい鐘の音や笛の響きを<br>聞きたいのか？<br>聞かせてやってもいいが。";

function holiday()
{
	dt = new Date();
	m = "0"+(1+dt.getMonth());   //0の付加と数値を文字変換
	d = "0"+dt.getDate();        //0の付加と数値を文字変換
	m = m.substring(m.length-2,m.length);
	d = d.substring(d.length-2,d.length);
	dc = m+d;
	sday="今日は"+(1+dt.getMonth())+"月"+dt.getDate()+"日です。"
	for(i=0; i<kyu.length; i++) if (kyu[i]==dc) sday=DayName[i];
	document.write(sday);
}