この映画を「胎教博」で上映、紹介出来ますことを心より感謝致します。
最近、TVや世間でも話題の「オーラ」。
この映画に出てくる子供たちのオーラの色はインディゴブルーなのだそうです。映画をごらにただくとこの子供たちが宇宙の英智をもって、この地球にやって来てくれていることが解ります。『小さな宇宙からの使者』なのです。
しかし、しかし、一見、自閉症ぽかったり、奇異にうつったりしてしまう「変な子」と思い、戸惑ってしまうのは親を含めた大人たちだったのですね!?
子供たちのメッセージに耳を傾けてみましょう。子供たちは待っています。親や先生や周りのおとなたちが話しを聴いてくれることや心を通わせた素直な交流をすることを。
私自身、自閉症ぎみだった子供時代の記憶の中で、親や大人の人たちは、自分の言うことを《決め付け》をせずに、どうしたら話を聴いてもらえるのだろう?と真剣に悩みました。そして自分で自分を封印してしまった記憶があり、それが「大人になること」と理解して来ました。
現代はスピリチュアルなことがやっとオープンになりつつあり、子供たちの魂もとても進化していると感じます。子供たちとともに一家で、それぞれが「オーラの泉」のように楽しめる時代なのかもしれませんね!
私たちリメンバーワンが活動するきっかけとなったベストセラーの「神との対話 ニール・ドナルド・ウォルシュ 著」は世界中に改めて対話することの重要性が広まったと感じます。北朝鮮の鍵を開くのも、まずは対話から、と話題になりました。子供たちとの交流も含めて、人間同士が心を通いあうには、まずは対話からですよね。お互いに真っ白な心で子供たちや相手の話をじっくりと聴いてみる、そんなシンプルで当たり前のことが大切と感じる時代ですね。対話は愛に繋がります。子供たちとの愛の対話は、家庭が平和になり地球の平和になり地球への平和へと繋がって行くことまちがいなし!
かつて子供だった私たちの中にも、インナーチャイルドという子供の魂が宿っています。映画『INDIGO』により、大人の私たちもより深く自分自身を知り癒すことができ、すべての子供たちをありのまま、認め受け入れていけることを願っています。

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